たまが~でん別館

適当になんか色々書きます。

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料理漫画を語る・6【格闘料理人ムサシ(第六話)】

相変わらず同じパターンが続きますw

冒頭で突然暴走族からサクセスした有名ラーメン店の店長が出てきて相談に乗ってもらい、店に戻ったらいきなり麺を氷水で冷やして「熱っつ熱のインドカレー激辛スパイシー鶏ひき肉キーマカレー」「本場四川風激辛マーボカレー」「英国ビーフカレー+メキシカンスパイスカレー」「北海道スープカレー+魚介ダシタップリ和風そば屋カレー」「エスニックタイベトナムカレー」を全部かけて、女子高生が待ちきれなくなって食べたら旨かった、みたいな感じ。相変わらず調理シーンが全く出てこないっつー。これらのカレーは自分で作ったのかレトルトなのか、そこらへんは
はっきりして欲しいもんです。てか多分レトルトw

この漫画にもだんだん飽きてきた感。いつまで持つか楽しみです。
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  1. 2006/07/31(月) 23:52:29|
  2. 料理漫画
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料理漫画を語る・5【格闘料理人ムサシ(第五話)】

忙しかったり何なりで、最近あまり本館もこっちも更新が出来てないです。そんな中でもアップはしていないながらも外食とかはしてますが。

ということでムサシ5話ですが、ライバル登場しました。”ライバルの名前は多分「小次郎」じゃないかと。イケメン系で、ムサシの料理を頭から馬鹿にして(当然”バストアップ”で)ムサシが憤慨する、といった感じの話でしょうかね”と前回のムサシのとこでコメントしましたが、結構合ってました(笑)。名前が”柊薫(ひいらぎかおる)”で、馬鹿にされたのがムサシ本人ではなくムサシの親父の料理だったくらい。儀式は流石に読めませんでした。まあ、どうでもいいですけどね(苦笑)。気になったのは今回からダブルコーテーションが少なくなって、代わりに太字が多くなったことですかね。”にくじゅう”の件といいこれといい、なんでこう手探り状態っぽく進んでるのか・・・(笑)。

ところで、華中華(ハナチャイナ)の第二集が9月発売予定だそうです。どんな漫画かというと、まあググればすぐ出てくると思いますが、いろんな炒飯が出てくる漫画、とだけ言っときます。描いているのは「ビッグウイング」で有名な引野真二先生(”ひきの真二”の名前で描いてます)。結構面白くて個人的には好きです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2006/07/23(日) 01:16:27|
  2. 料理漫画
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高山善廣復帰おめでとう!

高山の復帰戦をテレビで見ました。本当は武道館に行きたかったのですが、別の用事が入りそうだったので行けず・・・(結局入らなかったけどorz)。
技や動きのキレはまだ以前程ではありませんが、迫力と存在感は衰えてないですね。エベレストジャーマンも健在だし、膝は相変わらず痛そうだし。ビッグブーツがちょっといまいちでしたが、復帰戦でこれだけ動けるのであれば、徐々に以前のキレは戻ってくるはずなので、今後に期待ですね。
尚、健介と高山がそれぞれマシンガン逆水平チョップを出した時はちょっと涙腺緩みました(苦笑)。この激励に答えて小橋には早く復帰してもらいたいです(勿論完治した上で)。

そういや何気にレスナーがIWBPのベルト剥奪されるらしいですね。結局誰も勝ってないのに(笑)。

テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/07/17(月) 01:35:04|
  2. 日記
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料理漫画を語る・4【花寿司の幸(1巻・2巻)】

名前の通り寿司漫画です。この前立川で2冊同時発売しているのを偶然見つけました。とりあえず料理漫画というだけで購入してみたのですが、俺的に大当たりでした♪

この漫画、双葉社の「漫画大衆」という雑誌に連載されているらしいです。というのもこの雑誌を見たことがないので「らしい」と書いてます(笑)。月刊誌らしいんですが、売ってるとこは見たことないんですよね。コンビニとかにはあるかもしれませんが。。。それはともかく、話の舞台は宮城県気仙沼市という宮城県の中でも一番北の方にある三陸の港町にある架空の寿司屋「みなと鮨」で、この店の一人娘「幸(さち)」が主人公。女の子ですが寿司職人を目指しているという物語で、ちょっときららの仕事に通じるところがあるようなないような感じですが、寿司が握れるというだけで仕事については素人なので、きららとはちょっと違います。メインキャラは幸と、仕事に厳しいものの時には優しい一面を見せる親方(幸の父親)、従業員の松さん(「健太やります!」の出っ歯の先輩に似てます)、常連で書道家の仙山先生(江戸前の旬のご隠居のような位置づけと思いきや、スケベで気さくな性格で、ご隠居とはちょっと違います)といったところ。気仙沼が舞台というだけあって、気仙沼で出される寿司ダネや食文化等、気仙沼ネタで構成されてます。作者は村上茂雄さんという方で、みなと鮨のモデルになっている実在の寿司屋「あさひ鮨」の店主の息子さんとのことです。

ここで気仙沼を知らない人に軽く紹介しますと、宮城県の最北東にある港町で、サンマやらカツオ、マグロの水揚げが盛んで、特に有名な名産品にフカヒレ(鮫のひれ)があります。気仙沼出身の著名人には、生島ヒロシさん、マギー審司さん、金村暁さん(日本ハムファイターズの投手)、あと気仙沼ちゃん(笑)とかいらっしゃいます。東京駅からだと片道4時間半くらいかかり、容易にいける場所ではありませんが、食べ物は旨いし自然もあるし、ゲーセンが殆ど無いくらいで結構いいところです。ただ、ゲーセンが殆ど無いというのがネックで、ポップン14は置いてあるくせにネット接続されていなかったり(しかもジャスコのお子様コーナーにあるっつー)、唯一まともなゲーセンと言えるゲーセンも、ドラムマニアは2nd、ギタフリは3rdと相当に遅れまくっており(ビートマニアはFinalだけど消磁されてなくて画面汚い)、ガンダムのVSシリーズも、置いてある最新作はZガンダムだったり、バーチャ4FTは置いてあるもののネット接続はされていない上に2P側がカードリーダー壊れていたり、ボーリング場のゲームコーナーに麻雀格闘倶楽部が置いてあることはあるんですが、台数が6台となんとも中途半端、、、という感じに、ゲーマーには非常に厳しい環境だったりします。

さて漫画ですが、絵は少々キャラが淡白な感じはしますが、寿司ダネの書き込みが綺麗でなんとも旨そうで、かなりいい感じです。将太の寿司の初期の頃のように書き込まれてます。個人的にはかなり好きな方の絵です。これで現在連載中の寿司漫画が、俺が知る上で3つ目になってしまいましたが(既存は「きららの仕事」と「江戸前の旬」の2つ)、気仙沼という限られた舞台である以上、他の寿司漫画とは一線を画していると考えてよいかと思います。気仙沼の食文化を知りたい人や、寿司好きな人には是非読んでもらいたい漫画です。地元で新聞に載ったりしてるくらいだし(笑)。

ということで、気仙沼出身の俺がお勧めします(苦笑)。因みにマギー審司さんと金村暁さんは同じ学校の先輩で、実家も近く面識があったりします。まあ自慢にもなりませんがね(失笑)。つーか漫画の内容に殆ど触れてないので、後でまた紹介します。。。

テーマ:マンガ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2006/07/16(日) 23:31:07|
  2. 料理漫画
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料理漫画を語る・3【格闘料理人ムサシ(第三話・第四話)】

暑い中で忙しいというのは本当にかったるいというか、何に対してもやる気が減退してしまいますね。今日はバーチャ5とDDRの稼動開始日でしたが、仕事帰りにはどこにも寄る気になれませんでした。うーん辛い。

ということでムサシですが・・・、早くも疲れました(苦笑)。食事シーンのキャラの表情が本当に旨そうな表情をしているのは凄くいい点だと思うのですが、如何せん内容が。。。アグーとかイベリコ豚とかは、多分取材とかはしていなく、「どっちの料理ショー」とかインターネットで調べたものじゃないかなと思ってます。あと気になったのは、三話の最後で「肉汁(にくじる)」と書いてあったのが、今週になったら「肉汁(にくじゅう)」に書き直されていたこと。後者が正しいみたいですが、個人的には「にくじる」の方が好きです、味の助の頃から(笑)。まあどっちでもいいんですが、このまま「ツッパリ肉汁漫画」になっていくのか、ちょっとの不安とちょっとの期待があります・・・(苦笑)。てかマガジン自体が”ツッパリ”と”肉汁”の漫画雑誌になっていきそうな予感もしますが。。。因みに、アキラ君が目隠ししながら豚肉を食べさせられていましたが、目隠しをしながら食事をすることについては色んな料理漫画でちょこちょこと取り上げられているネタです。鉄鍋のジャンでは「目隠しして食べることで味が鮮明に感じられる」と言っていて、ラーメン発見伝では「目隠しして食べると味気ない」というようなことを言ってます。ムサシでは視覚の前に嗅覚を前面に押し出していたので「味気ない」といった問題は出てないと思いますが、結局のところ目隠しして食べるというのは”あり”なのか”無し”なのか、どっちなのかわかんないですね。人それぞれ、ケースバイケースでしょうけど(苦笑)。

そういや最後のページに、次週最強の敵(ライバル)が登場というようなことが書いてありましたが、ライバルの名前は多分「小次郎」じゃないかと。イケメン系で、ムサシの料理を頭から馬鹿にして(当然”バストアップ”で)ムサシが憤慨する、といった感じの話でしょうかね。ハモリなので・・・(笑)。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2006/07/12(水) 23:52:08|
  2. 料理漫画
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今日の飯・6【吉祥寺:みんみん】

今日二本目。今日は9年位前からよく行ってる吉祥寺の「みんみん」に夕飯を食べに行ってきました。

みんみんは知る人ぞ知るといった感じの店で、駅前のサンロードの入り口のところの左手のアーケード・・・東急チェリナードというらしいですが、そこ入ってまっすぐ西に行くと右手にあるキムラヤの隣(駅側)にある100円ショップの目の前にある細くて暗い通り(ハーモニカ横丁と言う名前らしい)の中にあります。ちょっと説明長いですが(苦笑)。通りに入ると看板があるのですぐわかります。店内はテーブル3つ(でも1つは階段の入り口で、1つは階段の下という窮屈っぷり)にカウンターが8席くらいと、ちと狭い店。ただ、もっちりとした厚い皮の焼き餃子が人気で、飯時ともなると満席になったりすることも間々あるし、日中も餃子にビールで一杯というお客もよくいたりして、なんだかんだいって結構人気のお店です。餃子以外にも普通にラーメン(醤油、塩、味噌、ワンタンメン、タンメン等)があったり、餃子ライス、アサリ炒飯といったメニューがあります。で、この店には吉祥寺に来る度にほぼ必ず来ているんですが、その時頼むのが必ずアサリ炒飯+餃子なのです。アサリ炒飯が630円で餃子が370円(5個入り)、足してちょうど1000円になるので勘定が楽(苦笑)というのもありますが、このアサリ炒飯が実に旨いのです。ちょっとしょっぱいんですが、味がなんとも俺好み。このしょっぱさも味にハマると病み付きになってしまいます。炒飯にはシャキシャキとしたキャベツの入ったスープ(薄味)もついてくるので、それも合わせて食べると完璧。そんで餃子が5個入りなんですが、1個1個が大きいので食べ応え十分です。今日も美味しく頂きました♪因みにここの唯一の欠点は、食べてる間、目の前の厨房からお店の人たちが食べる様を見つめていることでしょうか(苦笑)。

余談ですが、この店は藤沢とおる先生の人気漫画「GTO」に「みんめい」という名前で、野村朋子というキャラの実家という設定で出たことがあります。多分実際の店にそんな娘はいないと思いますが(笑)。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2006/07/05(水) 23:23:55|
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今日の飯・5【立川:とんかついなば和幸】

これを書いているのは既に北朝鮮からミサイルが発射された後になりますが、ネタが昨日の話なので日付が昨日になってます。

ということで仕事帰りに立川の高島屋9階にある「とんかついなば和幸」に昼飯を食べに行ってきました。このお店、調べてみると結構いろんなとこに店舗のある店のようで、値段も結構お高めでしたが、とりあえずトンカツ食べたかったので、勢いで行ってみました(笑)。注文したのはミックス定食(1300円)。ヒレカツ、エビフライ、チーズを挟んだチキンカツの盛り合わせです。食べてみると、これがなかなか旨いっつー。肉は少々小さいものの(ミックスだからでしょうけど)柔らかくて旨みも文句無く、熱々なのでいい感じです。しかもご飯と汁物(しじみ汁)がおかわりし放題なので、結構ガッツリ食えます。ついでに俺はチーズも鶏肉も大好物なので、このミックス定食はストライクゾーンでした♪結構満足。

たまには値が張るもの食ってみるのもいいかなーと思いつつ、夕方4時前位に家帰ってきて軽い気持ちで寝たら、起きたら朝8時半でした(泣)。休みだからよかったものの、寝すぎ・・・(苦笑)。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2006/07/04(火) 17:05:20|
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小橋・・・

プロレスリング・ノアを代表するトップレスラー、「絶対王者」小橋建太選手が腎腫瘍で緊急離脱というニュースを今朝職場で初めて知りました。かなりショック・・・。7月の高山復帰戦で、高山のタッグパートナーが小橋だったんですが、これにより出場出来なくなってしまいました。まあ、代役としてかつて小橋とのアツイチョップ合戦を見せた佐々木健介が出ることに決まったようなのでカードに穴が空くことはなくなりましたが、小橋の離脱、しかも腫瘍となると長期離脱になると想像出来ますし、本当にショックであり、心配になってしまいます。悪性腫瘍の可能性が高いという話もあるようだし・・・。今はただ、症状が軽くあって欲しいということと、とにかく早く元気な姿で復帰して欲しいということを願うばかりです。

ということで、秋山には小橋のいないノアを支えて(盛り上げて)いって欲しいですね。今小橋のいないノアマットを支えられるのは秋山くらいだと思うので。橋はいつ復帰するんですかね(苦笑)。

テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/07/01(土) 00:55:19|
  2. 日記
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